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四畳半スタジオのオープニングでの「間(ま)」について考えてみました。

今年に入って、BSNラジオの「四畳半スタジオ」を聴く機会が増えました。パーソナリティは遠藤麻理さんで、大変ほのぼのとした雰囲気の良い番組です。

番組を何回か聴いているうちに「ある疑問」が生じてきました。それは、番組が始まってオープニング曲が流れていくと、麻理さんが挨拶をするのですが、例えば今日が6月13日だったとしたら、

「6月13日 火曜日 午後1時になりました こんにちは」と言った後に、少しだけ「間(ま)」が空いてから「遠藤麻理です」と言うのです。

いつも、この「間」が気になってしまい、勝手にストレスが溜まっていました(笑)普通に「こんにちは〜、遠藤麻理です!」でいいんじゃないか?などと、「間」問題について、ひとりで妄想を繰り返していました(苦笑)

ところが、そんな私に一筋の光明が差してきました。

それは、もしかしたら麻理さんは、こんにちはと言った後に、ラジオリスナーに対してお辞儀をしてから、遠藤麻理です、と言っているのではないか?だから、お辞儀の分だけ「間(ま)」が空いているように感じるのでは?と急に閃いたのです。

どうですか〜、この推理は、当たっているのではないでしょうか?ただ、確認のしようがありませんので、思い切って番組宛に問い合わせメールを送ってみようとも考えましたが、他のベテランリスナーの方々にとっては「そんなわかりきったことを、何を今さら言っているんだね?」と鼻で笑われるかもしれませんし、悩むところですね。

それでも、自分なりに解決できたので、今は私の目の前に、澄み切った青空が浮かんでいます(笑)あ〜、良かったです。

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